19日(日曜日)の朝は、地域の老友会のみなさんと早朝からJR熊崎駅の掃除をしました。
終了後は短い時間ながらも、近況や駅の思い出など話しながらホッと一息。
マイカーがそれほど普及してなかった50年前、電車は今よりずっと重要な交通機関だったんですよね。その中で、駅はさまざまなドラマの舞台だったようです。
貴重なお話聞けました。
「いつのまにかすっかり秋の空気やな〜」などと他愛ないことを語り合いながら。
やっぱりひととひとは会って話すのが一番だなとおもいました。
コロナ禍ではありますが、地域の行事は大切にしたいところですね。
